古民家DIY

このブログのテーマは古民家DIYなのに、最近めっきりDIYを行っていないまめファミリー。

 

まめ父が年末から働き始め、家にはまめ母と2歳児まめだけ。

抱っこちゃんの娘を置いて、なかなか作業することができず過ごしています。

 

おまけに最近雪が降って、外に出られず、家の中にこもりっきり。

家の中と言ってもストーブを焚いている居間以外は、外気温と同じく0℃近くで極寒。

前回、住もうとした人が家の内部のチェックのため、天井や壁に穴を開けまくってそのままなので、

すきま風というか家の中で風吹いてる?って感じることも多いです。

 

 

今回は、12月に1回も古民家ブログを更新していなかったので、

その頃行った作業について書こうと思います。

 

まず、すでにブログに記載したこと。

  1. 風呂釜の修繕
  2. 通路の修繕
  3. テレビアンテナの設置
  4. 部屋の掃除
  5. 風呂の脱衣場修理
  6. 柵作り
  7. 風呂までの導線
  8. 柱の補強(大工さん)

 

実は、そんな大々的な改装は行っておらず、小さな修復のみ。

あとは掃除・掃除・掃除。

庭の草を少し抜いたり、床下の点検をしたり、電気をつないだり。

 

 

ぱっと見でわかる変化はけっこう少ないんですね。

雨漏りする箇所の瓦を並べなおしたり、錆びて、穴が開いていたトタン屋根のペンキを塗りなおしたり。

 

 

その中でも、唯一わかる変化としては、キッチンの修理です。

以前はすす汚れていて、天井は穴だらけ。とても料理を作れる状態ではありませんでした。

 

 

ピカピカに磨いて、天井の穴に石膏ボードを打ち付け、穴を塞ぎました。

サイズが合わなかったので、のこぎりで切ってサイズ調整。

なのでちょっとボコボコ笑 将来的にはペンキを塗ってきれいにしたいと考え中。

 

 

いまだにガスコンロが使えず不便すぎるキッチン。

早くきれいにしたいけれど、まだまだ先が長そうです。

 

あわせて読みたい

コメントを残す